【ドラゴンボール】超サイヤ人の種類&各形態の特徴+α

 

ひとくちに『超サイヤ人』と言っても、現在は数多くの種類や形態が存在しています。

そのため、特に"ドラゴンボール初心者"の方は、『何が超サイヤ人で何が超サイヤ人じゃないのか分からない!』と混乱してしまう方も多いはず。

ということで、今回は"超サイヤ人(スーパーサイヤ人)の種類&各形態の特徴"について詳しく見ていきましょう!

今現在、『超サイヤ人の種類&形態を詳しく知りたい!』と思っている方は、今回の記事を参考にしてみてくださいね!

 

超サイヤ人とは?

 

超サイヤ人の始まりといえば、『ドラゴンボールZ』の"フリーザ編"です。

孫悟空の親友・クリリンがフリーザに殺されてしまい、その時の"激しい怒り"によって、孫悟空が超サイヤ人に覚醒しました。

 

超サイヤ人の覚醒条件
  • サイヤ人の血が流れている
  • 一定以上の戦闘能力を持っている
  • 穏やかで純粋な心、もしくは純粋な悪の心を持っている
  • 危機 or 激しい怒りを感じている
  • 悲しみに苛まれている
  • S細胞が体内に存在する

 

超サイヤ人の覚醒条件はいくつかあるようですが、特に"『危機感』や『激しい怒り』を感じている"ということが非常に大きな引き金になっているようです。

例えば、『ドラゴンボールZ』のフリーザ編の孫悟空は激しい怒りで超サイヤ人に覚醒しましたし、同じく『ドラゴンボールZ』のセル編の孫悟飯も激しい怒りで超サイヤ人2に覚醒しました。

さらに、最古の超サイヤ人・ヤモシは戦闘員に追い詰められたことによって、サイヤ人初の超サイヤ人に覚醒したと言われています。

 

 

そもそも、超サイヤ人は"1000年に1人の伝説の戦士"という言い伝えがありますが、孫悟空やベジータを始め、作中でほとんどのサイヤ人のキャラクターが超サイヤ人に変身することができています。

その理由は、サイヤ人の個体数が激減したことによって、"サイヤ人の種"が危機的状況になっていることから、現代は超サイヤ人が多発しているという解釈になっているようです。

さらに、原作者の鳥山明氏曰く、超サイヤ人になるためには、体内に"S細胞"が存在しているというのも、非常に大きな条件になっているようです。

 

 

例えば、孫悟空の息子・孫悟天、ベジータの息子・トランクスの2人は物心がついた時は既に超サイヤ人に変身することができていたようです。

どうやら、孫悟空やベジータは体内にS細胞が存在しているようで、孫悟天やトランクスはS細胞を受け継いでいることから、簡単に超サイヤ人に変身することができるとのこと。

しかし、S細胞の詳細は未だ謎に包まれたままですので、今後新たな情報が解禁されるかもしれません。

 

超サイヤ人の種類&各形態の特徴

 

超サイヤ人1(第1段階)

 

超サイヤ人の基本形態。

超サイヤ人は"危機感""激しい怒り"が覚醒条件となっているため、超サイヤ人に覚醒後は"軽い興奮状態"になっている。

さらに、孫悟空の普段の一人称は"オラ"であるのに対し、超サイヤ人に覚醒後は自身を"オレ"と呼ぶようになっている。

それと同時に、孫悟空の特有の"訛り"もなくなっているため、特に超サイヤ人に変身後の孫悟空は非常に"好戦的な性格"になっている。

ちなみに、ベジータは元々の性格が非常に好戦的なため、超サイヤ人に覚醒後も性格の変化はあまり見られない。

 

 

超サイヤ人は髪の毛が逆立ち、それと同時に"金髪"になり、瞳の色は"青緑色"に変化している。

さらに、全身に"金色のオーラ"を纏うようになり、超サイヤ人の戦闘力は通常時の"50倍"に跳ね上がると言われている。

ひとくちに『超サイヤ人1』と言っても、実は"4つの段階"があると言われており、特に"超サイヤ人1(第1形態)"は超サイヤ人の発展途上の姿である。

 

超サイヤ人1(第2段階)

 

超サイヤ人1の"第2段階"の形態。

これはあくまでも"超サイヤ人2"の形態ではなく、超サイヤ人1の状態で"パワー&スピードを大幅に増した形態"とされている。

先程の"超サイヤ人1(第1形態)"と比べると、こちらの方が圧倒的にパワー&スピードが上回っているものの、体に掛かる負担が非常に大きいため、変身を維持するのが難しく、体力の消耗が激しい。

超サイヤ人1(第2形態)は原作で"ベジータ"が変身し、人造人間17号を吸収した"セル(第2形態)"を赤子扱いするほどの圧倒的な強さを見せつけている。

ちなみに、ベジータは自身を"超ベジータ"と名乗り、己の強さに絶対的な自信を持っていた様子。

 

▲トランクス(未来)

▲孫悟空

 

さらに、孫悟空やトランクス(未来)も第2段階の超サイヤ人1に変身できるが、孫悟空は第2段階の体の負担、体力と気の消耗にいち早く気が付き、それを実戦で使うことはなかった。

第1段階と比べると、第2段階は大きな変化が見られないが、筋肉が大きく膨れ上がり、全身のオーラが"炎"のような激しいものに変化する。

ちなみに、鳥山明氏の"ラフデザイン"の段階では、超サイヤ人1の第2段階を"サイヤ人リミット""Zサイヤ人"と呼んでいたのだそう。

 

超サイヤ人1(第3段階)

 

超サイヤ人1の"第3段階"の形態。

第2段階と比べて、第3段階は大幅にパワーが増しているが、それと引き換えにスピードが格段に落ちている。

セル曰く、『戦闘力は自分(完全体)を超えている』と発言していることから、まさにスピードを捨てて、パワーに特化した形態である。

 

 

第3段階は非常に筋肉が大きく膨れ上がっており、髪の毛も第2段階以上に大きく広がっている。

さらに、第3段階は"白目"になっていることから、まるで"伝説の超サイヤ人・ブロリー"のような姿をしている。

ちなみに、トランクス(未来)の超サイヤ人1の第3形態は"通称『ムキンクス』"と言われている。

 

 

さらに、孫悟空やベジータも第3段階の変身が可能であるが、第3段階の弱点に気付き、それを実戦で使うことはなかった。

 

超サイヤ人1(第4段階)

 

超サイヤ人1の"第4段階"の形態。

見た目は第1段階と非常に似ているが、先程の第2段階・第3段階よりも強さは上回っていると言われている。

孫悟空は第2段階・第3段階の欠点にいち早く気が付き、最もバランスの良い第1段階を徹底的に慣らし、武術の基礎を改めて見直すことによって、第4段階の変身を可能とした。

第4段階は"超サイヤ人1のフルパワー"と呼ばれており、超サイヤ人1の最終形態といっても過言ではない。

 

 

第4段階は"セル(完全体)"と互角の勝負を繰り広げるほどの戦闘力を持っており、『ドラゴンボールZ』の魔人ブウ編は全員がフルパワー状態の超サイヤ人1に変身できるようになっている。

 

超サイヤ人2

 

『ドラゴンボールZ』のセル編で孫悟飯が初披露した、超サイヤ人1の更に上の形態である。

超サイヤ人1の第4段階と比べて、パワー・スピードなど、まさに全てにおいて能力が大幅に増している。

見た目は超サイヤ人1とあまり変わっていないが、全身に"スパーク"が走っており、さらに髪の毛は細かく逆立っており、前髪も変化している。

 

 

超サイヤ人2の戦闘力は"超サイヤ人1の2倍"と言われているが、体の負担も大きくなってしまう。

さらに、非常に"好戦的・自信過剰"な性格になってしまうが、これは精神力を鍛えることで抑えることができるとのこと。

 

超サイヤ人3

 

『ドラゴンボールZ』の魔人ブウ編で孫悟空が初披露した、超サイヤ人2の更に上の超サイヤ人の形態。

超サイヤ人1・超サイヤ人2と比べて、髪の毛が非常に長くなっており、眉毛がなくなっている。

超サイヤ人3の戦闘力は"超サイヤ人2の4倍"とされているが、非常に強大なパワーを必要とするため、時間の概念がない"あの世"でしか使ってはいけないとされている。

 

 

超サイヤ人3は『ドラゴンボールZ』の孫悟空の最強形態であるが、『ドラゴンボール超』では、破壊神ビルスにたった2撃で負けてしまった。

 

関連記事

ビルスは何位?全宇宙の破壊神の強さ&戦闘力ランキング

2017.12.23

 

超サイヤ人4

 

超サイヤ人3の更に上の超サイヤ人の形態であり、『ドラゴンボールGT』の孫悟空・ベジータの最強の形態でもある。

先程の『超サイヤ人1~3』と違い、超サイヤ人4は"大猿の力"がベースとなっている。

そのため、超サイヤ人4になるためには、尻尾が生えている状態で満月を見るか、ブルーツ波を浴びる必要がある。

 

 

超サイヤ人4は見た目も非常に大きな変化があり、髪の毛は"黒髪"に戻り、全身は"赤い体毛"が生えている。

さらに、瞳の色も変化しており、孫悟空は"黄色"、ベジータは"緑色"の瞳になっている。

 

関連記事

超サイヤ人4と超サイヤ人ブルーはどっちが強い!?

2018.01.05

 

超フルパワーサイヤ人4

 

超サイヤ人4の状態で"サイヤパワー"を限界以上に体内に取り入れた姿。

普通の超サイヤ人4と見た目は全く変わっていないが、圧倒的な強さ&戦闘力を手に入れることができ、『ドラゴンボールGT』では、一星龍を凌駕するほどの強さを見せつけた。

 

関連記事

超サイヤ人ゴッドと超サイヤ人4はどっちが強い!?

2018.01.06

 

伝説の超サイヤ人

 

本来の超サイヤ人の姿。

そもそも、超サイヤ人は"1000年に1人の全宇宙最強の戦士であり、何よりも血と殺戮を好む"と言い伝えられてきました。

つまり、孫悟空・ベジータの超サイヤ人は"亜種"であり、本来の超サイヤ人の姿は"ブロリー・ケール"などの形態と言われています。

 

 

伝説の超サイヤ人は見た目に非常に大きな特徴があり、超サイヤ人1の第3段階のように筋肉は大きく膨れ上がり、さらに"白目"になっています。

そして、髪の毛は金色ではなく、"蛍光色の黄色"のような色をしており、孫悟空・ベジータの超サイヤ人の姿と全く違うということが分かる。

 

超サイヤ人ゴッド

 

サイヤ人が"神の領域"に到達した姿。

超サイヤ人ゴッドは『伝説の救世主』と呼ばれており、"破壊神"と渡り合うほどの強さを持っている。

髪の毛の色は"赤色"になっており、通常の超サイヤ人のように髪の毛が逆立つということはない。

さらに、全身に炎のような赤いオーラを身に纏っており、好戦的な性格になるということもない。

 

超サイヤ人ゴッドの覚醒条件
  • 正しい心を持つサイヤ人を6人集める
  • 1人のサイヤ人に他の5人が正しい心の光を注ぎ込む

 

超サイヤ人ゴッドになるためには、上記の"儀式"のような方法が条件となっており、通常の超サイヤ人と違い、自分の力で超サイヤ人ゴッドになるということは不可能。

しかし、超サイヤ人ゴッドは儀式を行って、無理に神の領域に到達させているため、非常に体に負担が掛かってしまい、超サイヤ人ゴッドの状態を維持するのが非常に難しいのだそう。

しかし、孫悟空やベジータは戦いの才能が非常に高く、破壊神に"天才"と評されるほどのポテンシャルの持ち主のため、神の領域を一度経験するだけで、それを自分のものにしてしまった。

 

関連記事

超サイヤ人ゴッドと超サイヤ人4はどっちが強い!?

2018.01.06

 

超サイヤ人ブルー(SSGSS)

 

超サイヤ人ゴッドの力を持っている状態で超サイヤ人に変身した姿。

現在は"超サイヤ人ブルー"という名前が一般的になっているが、当初は"超サイヤ人ゴッド超サイヤ人""超サイヤ人ゴッドSS""SSGSS"と呼ばれており、非常に名前が長かった。

その名の通り、超サイヤ人ブルーは髪の毛の色や全身のオーラの色が"青色"になっている。

しかし、見た目は通常の超サイヤ人1と非常に似ており、性格も超サイヤ人1の第4段階と同じく、非常に穏やかであり、冷静に戦えるようになっている。

 

関連記事

超サイヤ人ブルー(SSGSS)の強さ&戦闘力を徹底解説

2018.01.04

 

超サイヤ人ブルー(完成形)

 

『ドラゴンボール超』の漫画版で孫悟空が披露した、超サイヤ人ブルーの"完成形"の形態。

そもそも、超サイヤ人ブルーはパワーが体外に溢れ出てしまうことが弱点であり、孫悟空とベジータは別々に超サイヤ人ブルーの改良を模索していた。

ベジータは"超サイヤ人ゴッド"を基本の形態にして、攻撃の際に超サイヤ人ブルーに変身することで、超サイヤ人ブルーの体力の消耗を抑えることに成功。

そして、一方の孫悟空は超サイヤ人ブルーの強大なオーラを体内に押さえ込むことで、常に超サイヤ人ブルーの力を最大限に発揮させることに成功。

さらに、『ドラゴンボール超』の宇宙サバイバル編では、ベジータも超サイヤ人ブルーの完成形を会得している。

 

関連記事

【ドラゴンボール】ベジットブルーの強さ&戦闘力を徹底解説

2017.12.31

 

超サイヤ人ロゼ

 

『ドラゴンボール超』の未来トランクス編でゴクウブラックが初披露した、超サイヤ人ブルーの亜種の姿。

そもそも、ゴクウブラックは"サイヤ人"ではなく、元々が"神"であるため、神が超サイヤ人ブルーの形態になると、髪の色が"ピンク色"に変化するとされている。

とはいえ、ゴクウブラックは非常にレアケースであり、サイヤ人の肉体を持っているゴクウブラック以外は超サイヤ人ロゼに変身することができないであろう。

 

身勝手の極意

 

超サイヤ人の種類ではないが、孫悟空の現時点の"最強形態"である。

身勝手の極意を発動すると、瞳の色が"灰色"となり、さらに全身に"銀河"のようなオーラが溢れ出ている。

その名の通り、身勝手の極意は"頭で考える前に体が瞬時に動く"というものであり、相手の攻撃を全てかわしたり、その時の最善の攻撃を瞬時に繰り出すことができる。

 

関連記事

孫悟空の新形態『身勝手の極意“兆”』の戦闘力を徹底解説!

2017.12.19

 

超サイヤ人の派生の種類&形態

 

超サイヤ人(疑似)

 

劇場版『ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空』で初披露された、まさに"超サイヤ人になりかけている"かのような形態。

劇場版のタイトルに"超サイヤ人"と入っているものの、実際に孫悟空が超サイヤ人に覚醒することはなく、この時の変化を一般的に"疑似超サイヤ人"と呼んでいる。

本来の超サイヤ人と同じく、髪の毛が逆立っていたり、全身に金色のオーラを身に纏っているが、肝心の髪の毛の色は"赤っぽい色"になっており、目は"白目"となっている。

 

超サイヤ人(制御装置付き)

 

ブロリーが"制御装置"を付けた状態で超サイヤ人に覚醒した姿。

制御装置が外れると、通常の超サイヤ人と同じように、髪の毛の色が"金髪"になる。

 

界王拳

 

超サイヤ人の種類に含まれないが、孫悟空の必殺技であり、もう1つの変身でもある。

ちなみに、界王拳は体の負担が非常に大きいと言われているが、界王拳50倍は超サイヤ人と同程度の戦闘力に引き上げることができると言われている。

 

スーパー界王拳

 

超サイヤ人の状態で界王拳を使用した時の姿。

超サイヤ人の体の負担と界王拳の体の負担を一気に背負うことになるため、まさに"捨て身"の形態である。

しかし、スーパー界王拳の戦闘力は非常に強力であり、近年の『ドラゴンボール超』の孫悟空のとっておきの形態でもある。

 

超サイヤ人ブルー(界王拳)

 

超サイヤ人ブルーの状態で界王拳を使用した時の姿。

全身が青色のオーラと赤色のオーラで包まれており、超サイヤ人ブルーを凌駕するほどの戦闘力を発揮することができる。

『ドラゴンボール超』の宇宙サバイバル編の力の大会では、"超サイヤ人ブルー(界王拳20倍)"を披露している。

しかし、超サイヤ人ブルー(界王拳20倍)を以ってしても、第11宇宙の最強の戦士・ジレンに攻撃を与えることはできなかった。

 

関連記事

【ドラゴンボール超】ジレンの強さの正体&戦闘力を徹底調査!

2017.12.18

 

超サイヤ人怒り

 

『ドラゴンボール超』のアニメ版の未来トランクス編で初披露された、トランクス(未来)の超サイヤ人の新形態。

超サイヤ人怒りは"白目"になっており、さらに髪の毛が大きく広がっていることから、見た目は超サイヤ人1の第3段階、通称『ムキンクス』のような印象。

しかし、ムキンクスのような筋肉が膨れ上がっていないため、全く別の超サイヤ人の形態であることが分かる。

さらに、超サイヤ人ブルーと似たような、"青色のオーラ"を身に纏っているが、あくまでも超サイヤ人ブルーになった訳ではない。

しかし、超サイヤ人ブルーや超サイヤ人ロゼに匹敵するほどの戦闘力を持っており、激しい怒りがきっかけで"神の領域"に到達した姿だと思われる。

 

ブロリーゴッド

 

ブロリーが神の領域に到達した姿。

超サイヤ人ブルーの孫悟空やベジータを凌駕するほどの戦闘力を持っており、まさに最凶最悪の伝説の超サイヤ人の形態。

髪の毛が非常に長くなっており、超サイヤ人3のような形態かと思いきや、眉毛が存在するため、ブロリーの固有の形態であると言われている。

 

超サイヤ人の空想上の種類&形態

 

超サイヤ人5

 

ドラゴンボールの同人漫画『ドラゴンボールAF』に登場する、孫悟空の超サイヤ人4の更に上の超サイヤ人の形態。

おそらく、超サイヤ人4と同じように、超サイヤ人5も"大猿の力"がベースとなっているため、全身に体毛のようなものが生えている。

さらに、孫悟空の道着が変わっていたり、髪の毛の色は"銀髪"になっているなど、様々な変化が見られる。

 

超サイヤ人6

 

超サイヤ人5の更に上の超サイヤ人の形態。

見た目は超サイヤ人5と非常に似ているが、全身が"金色"になっているのが特徴的。

 

超サイヤ人8

 

トランクス?が超サイヤ人8に覚醒した姿。

まるで、XJAPANの"HIDE"のような姿に・・・。

 

▲HIDE

 

超サイヤ人10

 

孫悟空が超サイヤ人10に覚醒した姿。

もはや、人間というよりも、ハルクのような姿になっています・・・。

 

まとめ

 

このページでは、"超サイヤ人(スーパーサイヤ人)の種類&各形態の特徴"について詳しくご紹介しました!

以下の"関連記事"も参考になると思いますので、そちらも併せて、ご覧になってみてくださいね!

 

関連記事

ウイスの正体は天使!ウイスの強さ&戦闘力を徹底解説

2017.12.22

【ドラゴンボール超】全王様の最強説&戦闘力を徹底調査!

2017.12.21

真の黒幕は大神官?大神官の強さ&戦闘力を徹底解説

2017.12.20

アルティメット悟飯の強さ&戦闘力を徹底解説

2017.12.17