【保存版】YouTuber(ユーチューバー)の収入ランキング10選

 

このページでは、"人気YouTuber(ユーチューバー)の収入ランキング"について詳しくご紹介しています。

果たして、日本のトップYouTuber(ユーチューバー)達は、一体どれくらいの収入を得ているのでしょうか?

 

YouTuber(ユーチューバー)の収入ランキング10選

 

早速、以下では"人気YouTuber(ユーチューバー)の収入ランキング"について見ていきましょう。

今回はインターネット上の情報を元にランキングを作成しているため、実際のYouTuber達の収入と全く違うという可能性もあります。

あくまでも人気YouTuberの"収入の目安"として、以下のランキングを参考にしてみてください。

 

第1位『ヒカキン』

 

推定年収 約7.2億円
推定月収 約6,000万円
ギャラ相場 約750万円~1,000万円

 

日本を代表する人気YouTuberといえば、やっぱり"ヒカキン"さんは絶対に欠かせない存在です。

ヒカキンさんは2007年頃からYouTubeに動画投稿を始め、今では"日本人YouTuberのパイオニア"とも呼ばれています。

既にヒカキンさんのチャンネル登録者数は"合計1,000万人"を突破されており、なんと推定年収は"約7億円以上"とも言われているようです。

最近は人気テレビ番組や映画の出演など、ヒカキンさんの活躍の場はYouTubeという枠を超えていますので、もはや芸能人と同じような立ち位置になっているように感じます。

 

第2位『はじめしゃちょー』

 

推定年収 約6億円
推定月収 約5,000万円
ギャラ相場 約800万円

 

日本を代表する人気YouTuberといえば、やはりこちらの"はじめしゃちょー"も忘れてはいけません。

はじめしゃちょーといえば、過去に女性問題のスキャンダルによって謹慎期間を過ごされていましたが、それでも若い世代の女性からの人気は全YouTuberの中でもトップクラスです。

はじめしゃちょーの推定年収は"約6億円"と言われており、やはり人気YouTuberとしての地位は未だ揺るがないようです。

 

第3位『フィッシャーズ』

 

推定年収 約5.4億円
推定月収 約4,500万円
ギャラ相場 約480万円

 

今現在、日本トップのグループ系YouTuberといえば、やはり"フィッシャーズ"の名前が挙がるでしょう。

フィッシャーズは7人メンバーのYouTuberであり、彼らの推定年収は"約5億円以上"だと言われているようです。

間違いなく、フィッシャーズは今まさにノリに乗っているグループ系YouTuberですので、今後の進化に期待です。

 

第4位『ヒカル』

 

推定年収 約4.8億円
推定月収 約4,000万円
ギャラ相場 約400万円

 

現在、間違いなく日本トップのYouTuberに最も近いと言われているのが、こちらの"ヒカル"さんです。

ヒカルさんは実業家でありながら、とにかくお金を使いまくる"金持ち系YouTuber"として大注目されており、なんと推定年収は"約5億円"と本人の口から公表されています。

ヒカルさんは"たった1年"という非常に短い期間で日本トップクラスのYouTuberに登り詰めた方ですので、今後の更なる成長と進化に注目です。

 

第5位『セイキン』

 

推定年収 約2.6億円
推定月収 約2,100万円
ギャラ相場 約370万円

 

こちらの"セイキン"さんといえば、あの日本のトップYouTuberである"ヒカキンさんのお兄さん"として有名ですよね。

セイキンさんの推定年収は"約2億円以上"と言われており、さすがにヒカキンさんの方が収入は多いですが、ここまでの大金を兄弟で稼いでいるというのは本当に凄いことです。

 

第6位『東海オンエア』

 

推定年収 約2.5億円
推定月収 約2,000万円
ギャラ相場 約315万円

 

同じく日本トップクラスのグループ系YouTuberといえば、こちらの"東海オンエア"も絶対に欠かせない存在です。

東海オンエアは"6人メンバー"のグループ系YouTuberであり、彼らの推定年収は"約2億円以上"と言われているようです。

東海オンエアは若い世代の女性に人気の高いグループであり、日本の全YouTuberの中でも"企画力"が高いと評価されています。

 

第7位『ラファエル』

 

推定年収 約2億円
推定月収 約1,600万円
ギャラ相場 約250万円

 

こちらの"ラファエル"さんは常に白い仮面を被っているため、未だ詳しい素性が分かっていない謎の多いYouTuberです。

ラファエルさんはYouTuberとしての活動だけでなく、不動産投資やFXなどでも莫大な収入を得ており、なんと推定年収は"約2億円"と言われています。

しかも、ラファエルさんは"投資"がメインの収入源だそうですので、さらにYouTuberとしての人気がアップすれば、このランキングの上位メンバーに食い込むかもしれません。

 

第8位『ワタナベマホト』

 

推定年収 約2億円
推定月収 約1,400万円
ギャラ相場 約200万円

 

こちらの"ワタナベマホト"さんは、数多く存在する男性YouTuberの中でも"最もイケメン"と言われている、非常に人気の高いYouTuberです。

ワタナベマホトさんはYouTuberとしての活動だけでなく、『リベルタス』というブランドを立ち上げていたり、『カイワレハンマー』という名前でアーティスト活動もされています。

そのため、ワタナベマホトさんの様々な活動の収入を考えると、彼の推定年収は"約2億円"だと言われています。

 

第9位『水溜りボンド』

 

推定年収 約1.2億円
推定月収 約1,000万円
ギャラ相場 約327万円

 

こちらの"水溜りボンド"さんといえば、2人組の男性YouTuberとして非常に高い人気を誇っています。

彼らの推定年収は"約1億円以上"と言われており、この年齢でこれまでの収入を得ているというのは驚きです。

 

第10位『Kan & Aki’s CHANNEL』

 

推定年収 約1.2億円
推定月収 約1,000万円
ギャラ相場 約260万円

 

こちらの"Kan & Aki’s CHANNEL"は、今話題のお菓子やおもちゃを"子ども"が紹介しているチャンネルです。

子供向けの動画でありながら、このチャンネルの推定年収は"約1億円以上"と言われています。

 

2. YouTuberの"収入"はどうやって決まるの?

 

このページでは、"日本の人気YouTuberの収入ランキング"について詳しくご紹介してきましたが、果たしてYouTuberの収入というのは、どういった仕組みによって決まるのでしょうか?

そもそも、YouTuberの収入は主に"2つの種類"があると言われています。

 

2-1. YouTuberの収入源とは?

 

YouTuberの収入源
広告収入 動画の再生回数やチャンネル登録者数によって収入が決まる
企業案件 企業に依頼された案件を行うことによって、その企業から報酬を得る

 

YouTuberの主な収入源は上記の2つと言われており、特に"企業案件"を多くやればやるほど莫大な収入を得ることができると言われています。

今現在、YouTuberの"ギャラ相場"は決まっていないようですが、人気YouTuberの"シバター"さんの情報によると、YouTuberの企業案件のギャラ相場は"チャンネル登録者数 × 1.5"なのだそう。

この数値はあくまでもシバターさんの個人的なものだそうですので、日本のトップYouTuberになると、さらに倍率が高くなるという噂も出ています。

つまり、YouTuberが収入を増やすためには、とにかく自身のチャンネル登録者数を増やして、さらに企業案件を貰えるような健全な動画投稿を行うことが非常に重要になりそうです。

 

まとめ

 

このページでは、"人気YouTuber(ユーチューバー)の収入ランキング"についてご紹介しました。

YouTuberは非常に新しい職種のため、今後も新たな超人気YouTuberが続々と登場するはずです。

今現在のトップはヒカキンさんの推定年収"約7.2億円"と言われていますが、今後はさらに高額な年収を稼ぐYouTuberが登場するかもしれませんね♪

 

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