【ゆるドラシル】リセマラのやり方&おすすめ高評価当たりガチャキャラ


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300万ダウンロードを突破し、ますます人気が高くなっている『ゆるドラシル』というゲームアプリをご存知でしょうか? 

コマンド入力式のオートバトルシステムが特徴的なゲームアプリで、数多く存在するゲームアプリの中でも個人的には一番熱いように感じています。

 

特にゆるドラシルには可愛らしくてカッコいいキャラが多く存在し、このキャラクターの豊富さも人気の秘訣だそうです。

そして今回はそんなゆるドラシルのリセマラのやり方&おすすめの高評価な当たりキャラクターのご紹介です!


ゆるドラシル~リセマラ~

ドクロ

おそらく多くの方がゲームアプリを始める際に、1度や2度くらいはリセマラをしたことがあるはず。

しかしゆるドラシルはゲームアプリでは珍しく、『リセマラ不要』というキャッチコピーがあります。

普通のゲームアプリならチュートリアルガチャを1回だけ引くことができますが、ゆるドラシルでは気に入ったキャラが出るまで何度もガチャのやり直しが可能です。

そのためリセマラが不要と言われているみたいですね。

 

しかしガチャのやり直しが可能なのはもちろん最初の1回だけです。

そのためプレイヤーの中には、その後のガチャの際にリセマラを行う方もいるのだそう。

ということで以下では、そのリセマラのやり方についてご紹介致します。

リセマラ①『ゲームをインストールする』

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リセマラ②『チュートリアルを進める』

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リセマラ③『チュートリアルガチャを引く』

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先程からお伝えしているように、ゆるドラシルのチュートリアルガチャはやり直しが可能です。

ゆるドラシルのキャラにおける最高レア度は☆5ですので、なるべく☆5のキャラを選ぶようにしましょう。

中には☆4でも非常に優秀なキャラは存在します。

 

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運命神ヴェルダンディなどは☆4でも優秀なようです。

しかしやり直しが可能とはいえ、狙ったキャラを出すのは運や確率が重要です。

私自身もチュートリアルガチャのやり直しを何度も行ってみましたが、狙ったキャラを引くのは非常に難しく感じました。

重要なのはこの後のガチャですので、チュートリアルガチャでは☆5のキャラが出れば良いように思います。

 

リセマラ④『レアガチャを引く』

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チュートリアルガチャを引き終えると、プレゼントから金貨500枚を貰うことができます。

この金貨500枚を早速使いレアガチャを回します。

そこでお目当てのキャラが出ればリセマラ終了となります。

 

リセマラ⑤『①からやり直し』

 

先ほどの金貨500枚で引いたレアガチャで、お目当てのキャラが出なかった場合は①からやり直しとなります。

ゆるドラシルのリセマラは非常にシンプルですが、お目当てのキャラを当てるのは非常に難しいようです。

そもそも☆5のキャラが出る確率は5%ほどで、さらにそこから☆5のキャラを厳選するとなると根気のいる作業となります。

 


高評価のおすすめ当たりガチャキャラとは?

ドクロ

ゆるドラシルのリセマラのやり方が分かったところで、次はおすすめの当たりキャラについてご紹介です。

このゲームでの最高レア度は☆5ですので、もちろん☆5のキャラを狙うのが良いかと思います。

その中でも以下のキャラは非常に人気が高いですね。

 

  • 氷拳の舞闘姫ミーコ
  • 時空神ヴェルダンディ

 

しかし先程もお伝えしているように、☆5のキャラをガチャで当てるには5%の確率を引かなければいけません。

その中で上記の2体を狙うとなると、その確率はとんでもないことに・・・。

ということで、これからゆるドラシルのリセマラを行う方はこちらを参考にしてみてください。

 

◆リセマラ優先順位◆
①高評価の☆5キャラ
②その他の☆5キャラ

③☆4⇒☆5キャラ(進化)
④☆3⇒☆4⇒☆5キャラ(進化)

 

やはり一番の当たりは高評価で人気の高い☆5キャラです。 

そして次にその他の☆5キャラを狙い、さらには最終的に☆5に進化できるキャラを狙うようにします。

もちろんキャラの能力や強さ以外にも、特徴的なスキルキャラの見た目で決めるのもいいですね!

特に序盤から強いスキルを持ったキャラが欲しいと考えている場合は、『全体回復(ヒールオール)』持ちのキャラを狙ってみましょう。

 

・月姫ツクヨミ
・フリッグ
・プリマベール
・ヴェルダンディ
・フレイヤ
・ティターニア

 

上記のキャラは全てヒールオールを持っています。

しかも『月姫ツクヨミ』以外は☆3から手に入るので、上記のキャラが出たらリセマラ終了としてもいいかもしれません。

やはりゲームアプリの一番の醍醐味はリセマラではなく、ゲームを楽しむことです。

リセマラばかりするのではなく、コンテンツを楽しむというのも大事ですよ!

 


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